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syadow

今思えば少し「育児ノイローゼ」気味でした。
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はじめてポルトハウス(レイキ)を知ったのは3年前の春の終わり頃でした。
娘は数ヶ月。初めての出産から育児、慣れない家事、狭い部屋で朝から夫の帰ってくる夜中まで2人の生活に、
今思えば少し「育児ノイローゼ」気味でした。
子どもはとてもかわいくて絶対的な存在なのにイライラが抜けず、
できないことばかりを数えているような。
子どもを授かったことはとてもありがたいことなのに、そうなってしまう自分を責めたり、イライラで夫を責めたり。
そんな私を娘も感じて不安定に。ぐずぐず→またイライラ→不安定に、の悪循環にはまっていきました。
今ならわかるのですが、素直に甘えたり「助けて」を許せず自分にも他人にも「こうでなくてはいけない」と
縛ってガチガチになっていました。
例えば、こんなに泣くのはよくない(泣かせてはいけない)と自分や相手の感情まで知らず知らずのうちに制限していました。
1人目の子で神経質になるのは当然だと思いますが、本やデータで何とかしようと思うのも失敗が怖かったり、
許せないのもマイナス思考もずっと前から奥にいっぱいあって、子どもを授かったことによって向き合うことにしてくれたのだと思います。
ずっと前から悶々と何かがおかしい、自分ではない気がしていたけどどうして良いか分からず、
というか心の底からどうしようともせず、まぁそれなりにいいか、としてしまっていた私を家族や娘が押してくれた。
・「〜しなきゃ」という焦りや責めから「〜したい」「〜できる」と自然に体が動くように。
又、過去のことや未来が気になったり不安になることもまだあるけど、すぐ今に戻ってこれる、
今を大切に感じたり楽しめるように。
・2年前手術をした時もマイナスを考えたらきりがなく(前だったら台風だし電気切れたらどうしようとか)、
不安だったろうけど、セッションや自分でヒーリングをし、安心して委ねられました。又、家族の絆、
まわりへの感謝、手術へ向かう人の気持ちを少しなど、いろいろ感じ学ばせてもらいました。術後の経過もOK。
・子どもや夫が不調や嘔吐、発疹、熱などの時、セッションを受けるとメキメキ次の日に変化(数値も変わっている)。
・夫と子どもが玄関を出ていく、自分から離れる時の恐怖感、過去から現在からの解消。
・父親が突然逝ってしまったことを受け止められなかった(頭では整理したつもり)のが自分、
父、母を許せるように。
・自分が癒されたことで、まわりにも広がって変化が。
・注意散漫だった娘が好奇心旺盛はそのままに、感受性豊かはそのままに、みんなにかわいがられスクスク育っています(落ち着いたと言われる) ・出来事も病気も(出会いもなど)おこらないことがいいのでなく、学ぶことや単に何か乱れてるよというサインとして捉えられるようになった。 などなど、いっぱいありすぎて…
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  女性
  レイキヒーリングを受けに定期的に通っています
  はじめてポルトハウス(レイキ)を知ったのは3年前の春の終わり頃でした。
娘は数ヶ月。初めての出産から育児、慣れない家事、
狭い部屋で朝から夫の帰ってくる夜中まで2人の生活に、
今思えば少し「育児ノイローゼ」気味でした。